(日本生命セ・パ交流戦、中日4-1日本ハム、3回戦、日本ハム2勝1敗、22日、バンテリンD)中日が連敗を3で止めた。一回に細川の適時二塁打で先制し、三回には岡林の適時三塁打などで3点を加点した。松葉が7回5安打1失点と要所を締め、リーグトップに並ぶ7勝目。日本ハムは投打で振るわず、連勝が3で止まった。