SUPER☆GiRLSの卒業公演でリーダー、八坂沙織はメンバーと涙ながらに歌い踊り、別れを惜しんだ(左は溝手るか、右は勝田梨乃) =横浜市西区
SUPER☆GiRLSの卒業公演でリーダー、八坂沙織はメンバーと涙ながらに歌い踊り、別れを惜しんだ=横浜市西区
SUPER☆GiRLSの卒業公演でリーダー、八坂沙織はメンバーと涙ながらに歌い踊り、別れを惜しんだ=横浜市西区
SUPER☆GiRLSの卒業公演でリーダー、八坂沙織はメンバーと涙ながらに歌い踊り、別れを惜しんだ=横浜市西区 ギャラリーページで見る アイドルグループ、SUPER☆GiRLSが23日、パシフィコ横浜でリーダー、八坂沙織(25)の卒業公演を行った。
ミュージカル女優を目指す八坂は、ラストシングルとなった「空色のキセキ」など23曲を新リーダー、志村理佳(21)らと10人で熱唱。「何があっても前向きなスパガ、支えてくれたファンの皆さんを一生涯誇りに思います」と涙の抱擁をメンバーと交わした。
ダブルアンコールでは浅川梨奈(なな=14)、内村莉彩(13)、この日電撃加入が発表された渡邉幸愛(こうめ=15)の3人が加わった12人の新生スパガで新曲「花道!!ア~ンビシャス」(5月14日発売)を初披露した。