女優、吉岡里帆(33)が24日までに、自身のインスタグラムを更新。ジュエリーをまとった姿を公開した。
吉岡は「DAMIANI『ARTE MAESTRA』HIGH JEWELRY COLLECTION.」と書き出し、「私が着用したのは“アン プレネール” クロード・モネの名画『睡蓮』から着想を得た詩的で幻想的なジュエリーです」と投稿。白のベアトップドレスにエメラルドやダイヤモンドが輝く大ぶりのネックレスやリングを合わせたスタイルを披露した。
吉岡は「センターパーツの深いエメラルドの存在感と、周囲に散りばめられた希少なカラーサファイアとダイヤモンドが鏡のような水辺の光を演出」とつづり、「自然の透明感と絵画の力強さを宝石に落とし込む、正にアートなジュエリーでした」と語った。
この投稿にファンからは、「眩し過ぎます」「眼福です」「なんともお美しい」「ドレスもジュエリーもとても綺麗」「宝石より眩しい」「絵画から飛び出てきたのですか!?美しすぎです!!」といったコメントが寄せられた。