(セ・リーグ、ヤクルト2-10阪神、6回戦、阪神4勝2敗、30日、神宮)ヤクルトは先発した高梨が6回⅓を投げて今季自己ワーストの13安打8失点と打ち込まれた。
一回に3連打で1死満塁とされ、大山、小幡に連続適時打を浴びて3失点。七回1死からは佐藤に右越えソロを浴びた。今季初黒星を喫した右腕は「試合を壊してしまって申し訳ないです」とコメントした。
[勝敗]勝: 奥川 恭伸 (3勝5敗)、敗: アレクサンダー アルメンタ (0勝2敗)
【ヤクルト】奥川 恭伸-中村 悠平
【ソフトバンク】アレクサンダー アルメンタ、鈴木 豪太、上茶谷 大河、木村 光、津森 宥紀、中村 稔弥-海野 隆司、谷川原 健太
[本塁打]サンタナ 12号 (ヤ)
なし
吉村 貢司郎(3勝0敗 防御率3.83)
フレディ ターノック(0勝0敗 防御率3.58)