ラッパー兼シンガー、ちゃんみな(27)が19日までに、自身のXを更新。甲状腺機能低下症に伴うのどの不調で療養中の現状を報告した。
ちゃんみなは、13日に出演を予定していた国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」のグランドセレモニーで、パフォーマンス出演を見合わせた。診断結果を踏まえ、医師の指導のもと一定期間の療養が必要と判断された。
ちゃんみなは「沢山のご心配をおかけしてます みんな暖かい言葉を沢山ありがとう」「ここ数日で回復し始めて、今は家族や友人の力を借りながらゆっくりと人間をしております」とつづった。
さらに、7月の東京ドーム公演に向けて、「これからもあんまり無理せずに周りの人の力を借りながらですがゆったり散歩から始めて、ドームには最高のものが届けられるよう日々努力致しますので暖かく見守って頂けたら嬉しいです」と記した。