北海道・北見市出身のタレント、菊地亜美(27)が27日、自身のツイッターを更新。平昌五輪カーリング女子で銅メダルを獲得した「LS北見」を無視しているとの一部報道に対して「どうかしてるよ!」とつづった。
「カーリング女子が北海道北見で完全に同郷なのに菊地亜美は無視?みたいな記事出てるけど」と切り出した菊地は「触れたら触れたでにわかとか便乗だとかいうし、触れなかったら触れなかったで完全無視とか言われるし、視聴者の方に色々と言われるならまだしも記事書いてる人がそうって、どうかしてるよ!笑」と異を唱えた。
同チームが銅メダル獲得した英国との3位決定戦もリアルタイムで観戦していたといい、「北見がカーリングのお陰で広まって嬉しいし、オリンピック前に皆さんが練習してる北見の練習場でカーリングさせてもらえて嬉しい!」と声を大にし、「とにかく遅くなりましたがおめでとうございます!!!!!!」とカー娘の快挙を祝福した。
また、もぐもぐタイムとともに大きな話題を呼んでいる北海道なまりの「そだねー(そうだね)」の相づちについて「北見出身のわたしからしたら、そだねーっていうのはカーリング女子がそもそも皆声も見た目も可愛いからそだねーが可愛いのであって、わたしも北海道弁って知らなかったから日常で使うけど可愛いなんて一度も言われたことない!」と主張。「おじさんだってそだねーは使う!!!!笑」と私見をつづった。