本日の最終面「藤浪晋太郎大改造叙説(じょせつ=述べ分析すること)」はキャップ栃山直樹が担当しました。
それがね…カクカクシカジカ…と安芸からの報告を聞いて…まずCDの堀啓介がケムに巻かれたのです。ヤツもまぁまぁ偏差値の高いところの校門をくぐってマスけど。
それでもっと驚いて混乱? したのは楽天の監督で日本一の幸せを味わった星野仙一さんと同じ、なんでもかんでも迷わず「前へ!」突き進む大学を出た、この日の編集総括のゴリラ稲見誠文化報道部長デス。
「何ッ、藤浪は上半身は藤川球児風で下半身はダルビッシュ有に改造するってか? ちょっと待てョ…ウーン、それなら吉松祐か三木建次になってしまうがな…」
これだけを読むとますます混乱すると思いますョ。ゴリラ部長がいいたいのは藤浪改造は素晴らしいのですが、それがヒジョーに複雑すぎて…(ここからがゴリラの言いたかったことで)吉松デスクや当番のときのビヤ樽D三木のように(藤浪クンが)アタフタとパニックになってしまうのではないか…という意味であります。
早い話が藤浪投手は来年はもの凄い改造マシーンと化して期待できるんだゾ! ということ。もう一度、最終面を読み返してみてください。