「あんぱん」第126回あらすじ場面写真(C)NHK
「あんぱん」第126回あらすじ場面写真(C)NHK
「あんぱん」第126回あらすじ場面写真(C)NHK
「あんぱん」第126回あらすじ場面写真(C)NHK
「あんぱん」第126回あらすじ場面写真(C)NHK ギャラリーページで見る女優、今田美桜がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「あんぱん」(月~土曜前8・0=土曜は振り返り)。国民的キャラクター「アンパンマン」を生んだ漫画家、やなせたかしさんと小松暢(のぶ)さん夫妻をモデルに描く作品。北村匠海が演じる柳井嵩と今田演じるのぶの2人が人生の荒波を乗り越え、アンパンマンを誕生させるまでの物語をフィクションとして描く。脚本は中園ミホさんが手がけ、語りを林田理沙アナウンサーがそれぞれ担当する。22日に放送される第126回のあらすじを紹介する。
★最終週「愛と勇気だけが友達さ」あらすじ
ある日、のぶ(今田美桜)と嵩(北村匠海)のもとにテレビプロデューサーの武山恵三(前原滉)がやってくる。アンパンマンをテレビアニメ化したいというのだ。最初は断る嵩だったが、諦めない武山の熱意と、のぶからの後押しもあって引き受けることにした嵩は、主題歌の歌詞も担当することになる。歌詞に込められた思いとは-。
そしてアニメ化をきっかけに、アンパンマンとやないたかしの名は日本中に広がっていくことになる。
★第126回あらすじ
のぶ(今田美桜)が撮ったミュージカルの写真を見ていた嵩(北村匠海)は、こっそり来ていた登美子(松嶋菜々子)が写った写真を見て驚く。そんな中、のぶ、登美子、羽多子(江口のりこ)が旅行することに。出発前夜、初めて柳井家に泊まる登美子と布団を並べて横になった嵩は、写真で登美子の笑顔を見てうれしかったと話す。旅行から戻り、カメラを手に写真店を訪れたのぶは、店主に声をかけられる。