東京・港区の自宅マンションで覚醒剤を所持していたとして、2日に警視庁組織犯罪対策5課が覚せい剤取締法違反容疑で逮捕した元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)の自宅から、注射器3本やストローとパイプ1本ずつを押収していたことが3日、警視庁への取材で分かった。
「驚きました。清原さんは特別な存在で、取材させてもらったとき『テレビを見たけど、頑張っているな』と声を掛けてくれた。なぜ?っていう思いが強いです」(司会を務める同局系「スッキリ!!」で)
「信じたくはないけど本当だとしたら残念。やってないと信じてたのに。清原さんはいつまでも僕の憧れですし、感謝してます。罪を償ってもらって復活を待ちたいです」(フェイスブックから)
「残念だとしか言いようがない。彼は子供たちの夢ですから」
「ほんまになにしてんすかっっっ!!!」(ツイッターで)
「この人を容疑者と呼ばなくてはいけないのは、すごくショック」(司会を務める日本テレビ系「PON!」で)