2019.5.30 11:30

【J試合情報】ジュビロ磐田vsヴィッセル神戸 第14節

【J試合情報】

ジュビロ磐田vsヴィッセル神戸 第14節

特集:
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 ・磐田対神戸の通算36試合では、磐田が19勝5分12敗と勝ち越している。磐田にとって神戸は、現在J1に在籍しており、18試合以上対戦しているチームの中で最も勝率の高い相手(52.8%)。

 ・磐田は神戸戦直近9試合で7敗(2勝)。それ以前の今カード初対戦から27試合で喫した敗戦数を上回っている(17勝5分5敗)。

 ・磐田はホームでの神戸戦直近4試合で3敗(1勝)。本拠地での今カードでは、それ以前に3連勝を記録していた。

 ・磐田はホームでの直近の試合で勝利(第12節仙台戦、2-0)。本拠地では今季初であり、7試合ぶりとなる勝利だった。今節でも勝利を挙げると、同地では2018年10月~11月以来の連勝を記録する。

 ・神戸はアウェイ戦で現在、2017年6月~8月以来となる4連敗中(当時5連敗)。また、敵地では現在12試合連続失点中(1試合平均2.5失点)。

 ・磐田は今季、ロングパス本数がリーグ最多(865本:成功率43.2%)。対する神戸は、ロングパス成功率が今季リーグベスト(59.8%:447/748本)。

 ・神戸は枠内シュート数が今季リーグ最多(69)。また、枠内シュート率は今季リーグで2番目に高い(51.5%:69/172本)。

 ・ウェリントンは、神戸が挙げた直近5得点のうち4点に直接関与している(3得点1アシスト)。これらはいずれも、出場した直近2試合で記録したものであり、直接得点関与数はそれ以前に出場した20試合と等しい(2得点2アシスト)。

※ファクト内の数字はJ1での成績

データ提供:opta