2018.7.19 18:04

香川、原口が最高ランク ドイツ専門誌がW杯を評価

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香川真司
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 ドイツのサッカー専門誌キッカーは19日付で、同国リーグ所属で同国代表以外のワールドカップ(W杯)ロシア大会での各国代表選手に対する評価一覧を掲載し、三つのうち最高ランクの「納得のいく出来」に日本代表の香川真司(ドルトムント)と原口元気(ハノーバー)が入った。

 準優勝したクロアチアのレビッチ(アイントラハト・フランクフルト)を含む7選手が同ランクに選ばれた。

 長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)大迫勇也(ブレーメン)らは第2ランクの「まあまあの出来」。日本と対戦したポーランド代表のレバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)は最低ランクの「期待外れ」だった。(共同)

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