2018.7.14 15:38

【J試合情報】浦和レッズvs名古屋グランパス 7月18日

【J試合情報】

浦和レッズvs名古屋グランパス 7月18日

特集:
Jリーグ試合情報

・今カード通算52試合では、浦和が20勝5分27敗と負け越している。浦和にとって名古屋は、通算失点数が最も多い相手(計90失点)。

・浦和はホームでの名古屋戦直近7試合で6勝(1敗、15得点5失点)。

・浦和は今季、得点数がリーグワーストタイ(12得点)。対する名古屋は失点数がリーグワースト(30失点)。

・浦和は現在2試合連続でスコアレスドローに終わっている。この試合もスコアレスドローで終えると、クラブ史上初めて3試合連続となる。

・名古屋は現在、クラブ史上ではワースト2位の13試合連続未勝利(3分10敗)。クラブワーストは2016年5月から8月までの18試合(7分11敗)。対する浦和は、現在進行中の連続未勝利記録としては名古屋に次いでリーグで2番目に長い3試合連続未勝利(2分1敗)。

・名古屋は今季のセーブ率がリーグワースト(62%)。また被シュート数に対してフィールドプレイヤーがブロックした数の比率はリーグで2番目に低い(17%)。

・名古屋は今季、被ファウル数がリーグ最多(235回)。対する浦和も同項目がリーグで3番目に多い(227回)。

・和泉竜司は今季、27回以上のドリブルを記録している選手の中で最も成功率が高い(74%:50回中37回成功)。

・興梠慎三の今季枠内シュート率は73.9%。23本のシュートのうち6本しか枠外に飛んでいない(枠内17本)。今季9本以上シュートを放っている選手の中ではもっとも高い比率。

※ファクト内の数字はJ1での成績

データ提供:opta

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