2018.7.14 15:38

【J試合情報】清水エスパルスvsセレッソ大阪 7月18日

【J試合情報】

清水エスパルスvsセレッソ大阪 7月18日

特集:
Jリーグ試合情報

・今カード通算36試合では、清水が13勝7分16敗と負け越している。また清水にとってC大阪は、1試合平均失点数が最も多い相手(1.92失点)。

・今カード通算36試合のうち、両チーム共に得点を挙げたのは29試合。またこれまで、同カードでスコアレスドローに終わった試合はない。

・清水は現在、ホーム戦で2017年6~8月以来の2連勝中(当時は3連勝)。これ以前は同地で12試合連続未勝利だった(2分10敗)。

・清水はC大阪戦で現在3試合連続無敗(2勝1分)。ホームでの今カードに限ると、現在8試合連続無敗(4勝4分)。

・清水は今季、枠内シュート数がリーグワーストタイ(51本:仙台と並び)。

・C大阪は、清水戦直近3試合で2敗している(1分)。それ以前の同カード17試合で喫した敗戦数と同じ(9勝6分2敗)。

・C大阪はアウェイ戦で現在2試合連続無失点。この試合でも無失点を記録すれば、2012年3~4月以来のアウェイでの3試合連続無失点となる。

・C大阪は今季、ペナルティエリア外からの得点数がリーグトップ(6得点)。丸橋祐介はこのうちの3得点を挙げている(リーグトップ)。

・マテイ・ヨニッチはシュートをブロックした回数が今季リーグ最多(21回)。次点の選手よりも6回多い(2位:渡部博文、15回)。

※ファクト内の数字はJ1での成績

データ提供:opta

 

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