2018.3.29 11:30

【J試合情報】清水エスパルスvs横浜F・マリノス 3月31日

【J試合情報】

清水エスパルスvs横浜F・マリノス 3月31日

特集:
Jリーグ試合情報

 ・今カード通算54試合では、横浜FMが24勝11分19敗と勝ち越している。

 ・清水は、横浜FM戦での1試合平均得点が1.11点。J1で30試合以上対戦しているチームの中では3番目に低い平均得点数。

 ・清水は横浜FM戦直近13試合でわずか1勝(4分8敗)。この間、7試合で無得点に終わっている(1試合平均:0.6得点)。

 ・清水はホームでの横浜FM戦で現在10試合連続未勝利(5分5敗)。最後に勝利したのは2006年7月(1-0)。また、同地での同カードでは直近15試合で複数得点を挙げていない。

 ・横浜FMは中部地方クラブとの対戦では現在7試合連続無敗(2勝5分)。アウェイの清水戦では現在2試合連続白星がないが(1分1敗)、それ以前は同地で3連勝していた。

 ・横浜FMは今季ホームではリーグ最少のシュート数(9)だが、アウェイではリーグ最多の46本放っている。

 ・清水は、今季これまでのシュート数がリーグで3番目に少ないが(39本)、得点数はリーグ最多(8)。シュート決定率はリーグベストである(27.6%)。

 ・金子翔太は今季自チーム総得点の62.5%に直接関与している(3ゴール+2アシスト/8)。

 ・河井陽介と立田悠悟は、今季シュート数、敵陣PA内でのボールタッチ数を、一回ずつしか記録していないにも関わらず、得点を決めている選手。

 ・ウーゴ・ヴェエイラは相手PA内でのボールタッチ数が今季リーグで最も多い(28)。

データ提供:opta

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