2018.3.8 11:30

【J試合情報】ベガルタ仙台Vsヴィッセル神戸 3月10日

【J試合情報】

ベガルタ仙台Vsヴィッセル神戸 3月10日

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 ・仙台は神戸戦直近5試合で1勝(1分3敗)。それ以前の同カード6試合では5勝していた(1敗)。

 ・仙台は直近7試合で1敗(3勝3分)。ホーム直近9試合でも1敗(4勝4分)。

 ・現在2連勝中の仙台は、2012年以来の開幕3連勝を目指す。同シーズンは年間2位で終わり、クラブ史上唯一J1で上位3位以内に着けた。

 ・仙台は昨季リーグ内で唯一神戸相手に得点を記録できなかったクラブ(ホーム戦0-2、アウェイ戦0-3)。

 ・吉田孝行が昨季8月に神戸の監督に就任以降、アウェイでは獲得可能勝点15のうち、11を挙げている。

 ・今季第2節終了時点で、仙台はリーグ最少のシュート数を記録している(15)。しかし、開幕2連勝を記録している3クラブの一つ。

 ・神戸は第2節終了時点で、リーグ最少の被シュート数(15)を記録しているが、リーグワーストの5失点。

 ・神戸は昨季も含めると、直近12被枠内シュートで、9失点喫している。

 ・永戸勝也は前節1-0で勝利したFC東京戦で、仙台の6本のシュートのうち、4本を演出している。石原直樹の得点も含む。

 ・阿部拓馬は前節のFC東京戦で9回のファウルを受けた。OptaがJ1のデータ集計を始めた2015年シーズン以降、1試合当たり最多タイのファウル獲得数である。

 ・ルーカス・ポドルスキは今季J1でもっともシュートに直接関与している(13:シュート8本、チャンスクリエイト5回)。

 ・ポドルスキは昨季7月のデビュー以降、リーグ最多となるイエローカードを受けている(7)。

データ提供:opta

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