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市船、監督の涙にもらい泣き一丸/高校サッカー (1/2ページ)

2012.1.8 05:05
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 全国高校選手権第6日・準決勝(7日、大分1−2市船橋、国立)市船橋(千葉)は主将FW和泉竜司(3年)の決勝弾などで2−1と大分を下し、7大会ぶりの決勝進出を果たした。試合前のミーティングで朝岡隆蔵監督(35)の熱い涙に、選手がもらい泣き。チーム一丸で勝利をつかんだ。四日市中央工(三重)はFW浅野拓磨(2年)の2ゴールなどで、尚志(福島)を6−1と圧倒した。9日の決勝(国立)で市船橋は9大会ぶり5度目の、四日市中央工は20大会ぶり2度目の優勝を目指す。

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