松本人志「どんなもんだい」アジア最大のテレビ番組アワードで『FREEZE』が受賞 - SANSPO.COM(サンスポ)

松本人志「どんなもんだい」アジア最大のテレビ番組アワードで『FREEZE』が受賞

更新

 お笑いコンビ、ダウンタウンの松本人志(57)が18日、ツイッターを更新。自身が手掛けるAmazon Prime Videoのバラエティー「HITOSHIMATSUMOTO Presents FREEZE」シーズン2が、「第25回アジア・テレビジョン・アワード」のオリジナルデジタルエンタテインメントプログラム部門で最優秀賞を受賞したことに反応した。

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 「FREEZE」は、「動いたら負け」というルールで、襲い掛かる数々の仕掛けに微動だにしない者が勝ち残るサバイバル企画。シーズン2には松本も参加している。

 松本は、受賞を伝えたニュースを引用し「どんなもんだい」と胸を張った。

アジア・テレビジョン・アワード

 アジア最大のテレビ番組アワードで1996年に創設。シンガポール、インドネシア、タイ、中国、香港、台湾、日本、韓国、インド、オーストラリア、ニュージーランドなどアジア太平洋地域で制作され、最も優れた番組を選出する。日本では2014年にTBS系「半沢直樹」が最優秀ドラマ賞、19年にTBS系「SASUKE」が最優秀エンターテイメント賞を獲得

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