【湯川舞のきょうもまいペース】2機種で時短天井の瞬間を見た! - SANSPO.COM(サンスポ)

【湯川舞のきょうもまいペース】2機種で時短天井の瞬間を見た!

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夏も近づいているので「チラ見せ」な洋服を購入。いっぱい露出するのではなく「ちょっと」がいいんですよ(笑)♪  緊急事態宣言後、東京都ではステップ3に入っていたパチンコホールでの遊技が再開され、仕事も徐々にではありますが戻ってきました。この間、約3カ月ぶりにホールでの実戦収録をしたけど、久しぶりすぎてやり方を忘れたくらいです(笑)。パチンコのデータを取ることも話すのもあたふた。でも久しぶりの収録は楽しくて、改めて好きな仕事ができていることは幸せなのだと実感できました! 

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 そうそう、最近パチンコに新たな機能『遊タイム』が搭載されました。天井の回転数に到達すると時短に突入して、玉を減らすことなく遊技できる素晴らしい機能です。その間にほとんどが大当りするので、この台いつ当たるんだろう…と心配する必要がなくなりました。 

 遊タイムが搭載されている台は、機種によって天井と時短回数が異なります。通常時500回転で天井、時短が759回ついてくる「Pフィーバー真花月2」。通常時885回天井で、時短が1214回つく「Pリング呪いの7日間2」の2機種とも打ちました。

 天井に到達したときにどうなるのか知りたくて試打すると、天井付近でカウントダウンが始まります。なかなかそこまでハマらないだろうと思っていたけど、見事に2機種とも時短天井の瞬間を見ることができました!

 時短を含め、ライトミドルの「真花月2」は900回転、ミドルの「リング2」は1500回もハマるという災難でしたが…(笑)。

 こういう調子の悪い人にとってはありがたやと思うのでしょうね。今後ともいろいろな遊タイムの台が出てくるので楽しみで仕方ありません♪

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