【矢野監督 必死のパッチトーク】今年の球やったら球児でも『よし、いこう』となるのは当たり前のことだと思う - SANSPO.COM(サンスポ)

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【矢野監督 必死のパッチトーク】今年の球やったら球児でも『よし、いこう』となるのは当たり前のことだと思う

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就任会見に臨む阪神・矢野監督=大阪市内のホテル  --球団を訪れた

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 矢野監督 「いや、もう…何を話せばいい?(笑) 何を期待してるん?」

 --秋季練習、秋季キャンプへの段取りなど

 「いやぁ。そこまでいってないねぇ。どこまでしゃべっていいんやろ…。やったこと、言っていいん?」

 --ドラフトなど

 「ドラフトとか外国人も…」

 --新外国人の映像も

 「みた。俺自体も遅れているというかさ。もっと早い段階でやることやろうか、と。長い時間かけて」

 --会議は2、3時間か

 「3時間ぐらいやったな、ずっとな」

 --選手と言葉を交わすことは

 「選手って、きてたん? 全然…。俺、そのまま、事務所の方にいったし。誰にも会ってない」

 --来季、藤川のポジションは

 「それこそ、最後、落ちてきたから。そのときに普通に話はしたけど。でも、後ろは決まってないからね。現状、ドリスももちろん候補やし、でも今年の球やったら球児でも『よし、いこう』となるのは当たり前のことだと思うし。ま、あり得るんじゃないかな」

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