2019.10.15 13:23

準々決勝の主審が決定、日本-南アはバーンズ氏/ラグビーW杯

準々決勝の主審が決定、日本-南アはバーンズ氏/ラグビーW杯

 ラグビーの国際統括団体ワールドラグビーは15日、W杯準々決勝の審判団の割り当てを発表した。

 主審は19日のイングランド-オーストラリア(昭和電工ドーム大分)がジェローム・ガルセス氏(フランス)、ニュージーランド-アイルランド(横浜市・日産スタジアム)は日本-ロシアの開幕戦(9月20日)を担当したナイジェル・オーウェンス氏(ウェールズ)、20日のウェールズ-フランス(昭電ド)はヤコ・ペイパー氏(南アフリカ)、日本-南アフリカ(日産ス)はウェイン・バーンズ氏(イングランド)が担当する。