(菊花賞、2026年10月25日 15:40、GI、京都11R、芝・右外3000m)
①エムズビギン「一瞬はのみ込むかなという感じはあったけど、最後は苦しくなりました。力はありますね」(武豊騎手=神戸新聞杯5着)
②コンジェスタス「スローペースでしたね。次に巻き返せるように頑張ります」(西村淳騎手=神戸新聞杯6着)
③アウダーシア「距離が延びても問題ないので、楽しみ」(津村明騎手=セントライト記念3着)
⑤ジャスティンシカゴ「手応え抜群だったので、あとは(直線で)詰まらないだけというところで、あいたところを仕掛けました」(原優騎手=セントライト記念1着)
⑥バステール「馬場が合わなかったですね」(斉藤崇調教師=セントライト記念13着)
⑦ラージアンサンブル「長期休養明けで4コーナーの反応は鈍かった。使ってグッと良くなりそう」(岩田望騎手=セントライト記念7着)
⑧ロブチェン「手応えは十分にあったので、かわせるとは思っていました。長く脚を使ってくれ、強い競馬をしてくれたと思います」(松山弘騎手=神戸新聞杯1着)
⑨ゴーイントゥスカイ「向こう正面で動けないこともなかったけど、次を考えると動きづらかった。最後は内にモタれて、本来の走りではなかった」(武豊騎手=セントライト記念6着)
⑩ダノンヒストリー「ゲートの中でなかなか我慢し切れませんでしたが、馬の能力が違いました」(佐々木大騎手=阿寒湖特別1着)
⑪アスクエジンバラ「返し馬や競馬の内容も良かったし、次につながるレースでした」(岩田康騎手=セントライト記念4着)
⑫サノノグレーター「距離や緩い馬場など、初めてのことが多かった。決め手を生かせなかった」(田辺裕騎手=セントライト記念11着)
⑬キンググローリー「途中から先手を取りにいきました。自分のペースに持ち込めたし、勝ててよかった」(丹内祐騎手=九十九里特別1着)
⑭マジョレルブルー「落ち着きがあっていい雰囲気。阪神の内回りという条件で、うまく対応してくれました」(戸崎圭騎手=能勢特別1着)
⑮シートゥサミット「いつも以上に楽にまくり切れました。直線でもしぶとく頑張ってくれました」(酒井学騎手=神戸新聞杯3着)
⑯ショウナンハヤナミ「骨折後の8カ月ぶりを考えれば悲観する内容ではない」(池添謙騎手=神戸新聞杯10着)
⑰チャリングクロス「馬群に取り付いてからはリズムが整ったのですが、3~4コーナーでまた促しながらになりました」(戸崎圭騎手=日本海S7着)