2020.10.18 19:17

【フォト集】女子ゴルファーの熱き戦い 富士通レディース最終日/国内女子

【フォト集】

女子ゴルファーの熱き戦い 富士通レディース最終日/国内女子

  • 5番、バーディーパットを沈め、ボールを手に笑顔の稲見萌寧=千葉・東急セブンハンドレッドC西C(撮影・戸加里真司)
  • ドリンクを飲む脇元華=千葉・東急セブンハンドレッドC西C(撮影・戸加里真司)
  • 7番、ラインをよむ脇元華=千葉・東急セブンハンドレッドC西C(撮影・戸加里真司)
  • 申ジエの優勝を祝福し、記念撮影におさまる昨年度優勝者の古江彩佳=千葉市緑区の東急セブンハンドレッドクラブ西コース(撮影・戸加里真司)
  • 優勝を決め、クリスタルトロフィーを手に記念撮影におさまる申ジエ=千葉市緑区の東急セブンハンドレッドクラブ西コース(撮影・戸加里真司)
  • ウイニングパットを沈めガッツポーズする申ジエ=千葉市緑区の東急セブンハンドレッドクラブ西コース(撮影・戸加里真司)

 富士通レディース最終日(18日、千葉・東急セブンハンドレッドC西C=6659ヤード、パー72)14位から出た昨年大会覇者の古江彩佳(20)=フリー=がこの日のベストスコアとなる66で回り、通算5アンダーで2位に入った。申ジエ(32)=韓国=が69で回り、通算7アンダーで今季初優勝。ツアー通算25勝目を挙げ、国内生涯獲得賞金は10億円を突破した。史上6人目で、207試合目での到達は史上最速。首位から出た浅井咲希(22)=小杉CC=は通算4アンダーの4位に終わった。

 最終日の熱戦を写真で振り返る。

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