2019.10.10 17:31

今平、連覇へ64で首位 石川遼は23位/国内男子

今平、連覇へ64で首位 石川遼は23位/国内男子

特集:
石川遼
第1日、11番でティーショットを放つ今平周吾 7アンダーで首位=袖ケ浦CC袖ケ浦

第1日、11番でティーショットを放つ今平周吾 7アンダーで首位=袖ケ浦CC袖ケ浦【拡大】

 ブリヂストンオープン第1日(10日、千葉県袖ケ浦CC袖ケ浦=7119ヤード、パー71)前年優勝で今季未勝利の今平周吾が7バーディー、ボギーなしの64で首位に立った。ガン・チャルングン(タイ)が1打差の2位、2年前の覇者、時松隆光と日本学生選手権優勝のアマチュア、砂川公佑(大阪学院大)が66で3位につけた。

 67の池村寛世、木下稜介、アマチュアの宇喜多飛翔(岡山・関西高)ら5人が5位。石川遼は69で23位となった。

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  • 第1日、18番でティーショットを放つ時松隆光5アンダーで3位=袖ケ浦CC袖ケ浦
  • 第1日、8番でアプローチショットを放つ時松隆光5アンダーで3位=袖ケ浦CC袖ケ浦
  • 第1日、ホールアウトした石川遼2アンダーで23位=袖ケ浦CC袖ケ浦
  • 第1日、11番でティーショットを放つ石川遼2アンダーで23位=袖ケ浦CC袖ケ浦
  • 第1日、17番でパットを放つアマチュアの砂川公佑5アンダーで3位=袖ケ浦CC袖ケ浦