2021.8.13 17:51

ジンコソーラーはネスレブラジルを助力、屋根で太陽光をお得に設置

ジンコソーラーはネスレブラジルを助力、屋根で太陽光をお得に設置

 2021年8月5日、ジンコソーラーはネスレブラジルの大手ディーラー会社の一つであるStampa Foodを助力し、発電できるため、屋根でエコな太陽エネルギーをお得に設置した。太陽光発電を利用して発電した電気は、Stampa Foodの日常的な運営で完全的に使われる。

 ネスレは世界最大の食品・飲料会社の一つとなるほかには、エコアクションに取り組む会社の一つである。「2050年CO 2排出量をネットゼロへ」という目標を掲げ、実現に向けるため、温室効果ガスの排出量を2025年までに20%削減とネスレが明らかにした。

 ジンコソーラー副社長・銭 晶(Dany Qian)氏 は「ネスレは温室効果ガスの排出削減の目標を、サプライチェーン全体で達成を目指そうという動きが広がりはじめて、また緑のサプライチェーンの管理を重点課題としています。ネスレはジンコソーラーを第一オプションとすることは、ジンコソーラーへの認可と思います。将来、ジンコソーラーは引き続き、日用消費財(FMCG)などの企業に向けて、より緑のサプライチェーン管理を実現するよう推進します。」と述べた。

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 ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について

 ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。2021年3月31日において、ジンコソーラーのシリコンウェーハの生産能力が約22GW、太陽電池が11.5GW、太陽光発電モジュールが31GW となりました。

 ジンコソーラーは世界で7ヶ所の生産拠点があり、日本(2)、韓国、ベトナム、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア15の海外子会社を持ち、販売チームは中国、イギリス、フランス、スペイン、ブルガリア、ギリシャ、ウクライナ、ヨルダン、ウジアラビア、チュニジア、モロッコ、ケニア、南アフリカ、コスタリカ、コロンビア、パナマ、カザフスタン、マレーシア、ミャンマー、スリランカ、タイ、タイ、ポーランドとアルゼンチンとに広がって、従業員が1万5,000人以上を雇用している。

 〒104-0031東京都中央区京橋二丁目2番1号京橋エドグラン9階

 代表電話:03-6262-6009

 FAX: 03-6262-3339

 ホームページ:http://www.jinkosolar.com