2020.10.20 06:00

フジ宮司愛海アナウンサーの結婚運は最悪!?

フジ宮司愛海アナウンサーの結婚運は最悪!?

結婚運、仕事運を熱心に聞く宮司愛海アナウンサー(C)フジテレビ

結婚運、仕事運を熱心に聞く宮司愛海アナウンサー(C)フジテレビ【拡大】

 フジテレビの宮司愛海アナウンサー(29)が、21日放送の「突然ですが占ってもいいですか?」(水曜後10・0)に出演。博多の占い師、木下レオンから「男を見る目がない相」といきなり言われる。

 占い好きの宮司アナは「ずっとお会いしてみたかった」とレオンと対面。2人とも福岡市早良区出身であることが判明し、早くもトークは盛り上がるが、冒頭の発言を受け、一瞬にして不安な表情を浮かべる。

 しかし、「勝ち気で負けず嫌い。あなたは自分の力で運命を切り開いてきた」と小・中・高と学級委員長を務めてきた過去を次々と見抜き、そのバイタリティーを称賛されると、またご機嫌に。だが、高揚した気分もここまで。

 結婚運が始まると「甘えん坊の男性に惹かれがち」「仕事と恋の両立が下手」などの指摘が続き、「やばっ、泣きそう」とポツリ。結婚運の絶頂期は果たしていつなのか。

 次に、仕事運は? 現在、スポーツニュース番組「S-PARK」のメーンキャスターを務めるが、「スポーツというジャンルは自分に向いているのか」と相談。レオンは「仕事運には恵まれている。今が転換期。今後3カ月の取り組みでこの先の10年が決まる」と断言する。

 もう一人のゲストは俳優の横浜流星。天星術師の星ひとみが占い、恋愛、結婚運について「自分では結婚は早い方だと思う」という流星に対し、星は「〇〇歳に結婚すると幸せに導かれる」「一番合っているのは〇〇〇〇みたいな女性」と具体的なアドバイスを授ける。

 また、ゲッターズ飯田は東京で暮らす32歳の女性と21歳の大学生の干支が同じ年の差カップルと対面する。