2020.10.19 05:01

宮崎美子、40年ぶりビキニ姿 自身初カレンダー19日から予約開始

宮崎美子、40年ぶりビキニ姿 自身初カレンダー19日から予約開始

芸能生活40周年を記念した初カレンダーで豊満な胸とくびれが“いまもピカピカ”なビキニ姿を披露した宮崎。デビューのきっかけを作った篠山紀信氏が撮影

芸能生活40周年を記念した初カレンダーで豊満な胸とくびれが“いまもピカピカ”なビキニ姿を披露した宮崎。デビューのきっかけを作った篠山紀信氏が撮影【拡大】

 芸能生活40周年を迎えた女優、宮崎美子(61)が40年ぶりにビキニ姿を披露!

 初カレンダー「2021年度版カレンダー&フォトブックセット」(ハゴロモ、税抜き6000円)で、デビュー時と変わらぬ豊満な健康美で魅了している。

 宮崎はデビューした1980年にコニカミノルタのCMで一気にブレーク。歌手、斉藤哲夫(70)が歌う「いまのキミはピカピカに光って」のメロディーにのせ、ジーパンを脱いでビキニになる姿が話題を呼んだ。当時はB84W60H86のフレッシュな肢体で国民をとりこにしたが、40年後の“いまもピカピカに光った”水着姿で爽やかな笑顔を振りまいた。

 今回の撮影は、熊本大在学中の宮崎を「週刊朝日」の表紙で撮影し、同CMの出演をオファーした写真家の篠山紀信氏(79)が担当。千葉・九十九里の邸宅のプールサイドで肢体を大胆開放した実力派女優は「40年前に戻ったような新鮮な気持ちで撮影しました」と巨匠との再会に感激した。

 カレンダーは19日から予約開始し、20日発売の「週刊現代」ではカレンダーとは別のショットなど11ページにわたりグラビアで特集される。

  • 芸能生活40周年を記念した初カレンダーで豊満な胸とくびれが“いまもピカピカ”なビキニ姿を披露した宮崎。デビューのきっかけを作った篠山紀信氏が撮影