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【GoGoクイーン ドキュメント】西永彩奈、8°25、竹川由華が“ケニアトレ”で美ボディーゲット!

【GoGoクイーン ドキュメント】

西永彩奈、8°25、竹川由華が“ケニアトレ”で美ボディーゲット!

特集:
サンスポGoGoクイーン
  • 初めての低酸素トレーニングに悪戦苦闘する西永。涙ぐましい努力で美ボディーを磨く=東京・銀座(撮影・矢島康弘)
  • ハードトレーニングに苦笑いの西永彩奈
  • (左から)西永彩奈、竹川由華
  • (左から)西永彩奈、竹川由華、8°25(ぱつこ)
  • (左から)8°25(ぱつこ)、西永彩奈、竹川由華
  • トレーニングする(左から)西永彩奈、8°25(ぱつこ)、竹川由華
  • サンスポGoGoクイーンを指導する八木氏
  • 早大時代には箱根駅伝も走ったトップアスリート
  • トレーニング開始前にメディカルチェックをする(左から)竹川由華、西永彩奈、8°25(ぱつこ)
  • トレーニング開始前にポーズをとる(左から)竹川由華、西永彩奈、8°25(ぱつこ)
  • 指導を受ける8°25(ぱつこ)
  • (左から)8°25(ぱつこ)、竹川由華、西永彩奈
  • トレーニングの合間に給水をとる(左から)8°25(ぱつこ)、竹川由華、西永彩奈
  • 指導を受ける西永彩奈
  • サンスポGoGoクイーンを指導する八木氏
  • (左から)8°25(ぱつこ)、西永彩奈、竹川由華
  • 休憩する(左から)西永彩奈、8°25(ぱつこ)、竹川由華
  • ハードトレーニングで倒れる(奥から)8°25(ぱつこ)、西永彩奈、竹川由華
  • トレーニングする竹川由華
  • (左から)西永彩奈、竹川由華、8°25(ぱつこ)
  • トレーニングする2代目サンスポGoGoクイーン
  • トレーニングする2代目サンスポGoGoクイーン
  • (左から)西永彩奈、竹川由華、8°25(ぱつこ)
  • スマホで記念撮影する(左から)竹川由華、8°25(ぱつこ)西永彩奈
  • スマホで記念撮影する2代目サンスポGoGoクイーンの3人
  • ランニングマシンのトレーニングを終えた(右から)西永彩奈、竹川由華、8°25(ぱつこ)
  • ランニングマシンのトレーニングを終えた(右から)西永彩奈、竹川由華、8°25(ぱつこ)
  • トレーニングを終えた(左から)西永彩奈、竹川由華、8°25(ぱつこ)
  • トレーニングを終えた(左から)竹川由華、西永彩奈、8°25(ぱつこ)
  • トレーニングを終えた(右から)竹川由華、西永彩奈、8°25(ぱつこ)
  • トレーニングを終え古河はなももマラソンをPRする(右から)竹川由華、西永彩奈、8°25(ぱつこ)
  • トレーニングを終え古河はなももマラソンをPRする(左から)竹川由華、西永彩奈、8°25(ぱつこ)
  • サンスポGoGoクイーンを指導する八木氏
  • サンスポGoGoクイーンを指導する八木氏

 サンスポGoGoクイーン2代目グランプリの西永彩奈(24)らが夏に向けたボディーメークのためトレーニングに励んでいる。サンケイスポーツは西永、準グランプリの8°25(年齢非公表)、審査員特別賞の竹川由華(20)が、元箱根駅伝ランナー経営の低酸素トレーニングジムで指導を受ける現場に潜入。西永は汗だくになりながらも「健康的なプロポーションを目指して引き締めていきたい」と声を弾ませた。

 西永、8°25、竹川がやって来たのは、東京・銀座にある低酸素トレーニングジム「RDC GYM」。室内では標高2400メートル級のケニアの高地を再現。通常の3倍の運動効果があるとされる低酸素環境下でトレーニングに挑戦した。

 西永は中学時代にソフトテニス部で、8°25はフルマラソンを2度完走しているスポーツウーマン。中学時代に吹奏楽部だった竹川は唯一の文化系だが、おそろいのピンク色のTシャツを着た“三つ子コーデ”で一致団結だ。

 同ジムを経営し、早大時代に主将として出雲、全日本、箱根の大学駅伝3冠達成した八木勇樹氏(30)の指導の下、血中酸素濃度が分かる装置を付けてアスリートばりの“高地トレーニング”を実施。腕立て伏せやバービージャンプなどメニューはオーソドックスだが、不慣れな低酸素状態に「わ~!」「無理!」と弱音が漏れる。西永は「普段は走ることもないのできついです」。アイドル活動をしている竹川は「ダンスより大変」。最も動きが機敏な8°25も「いつもの倍近く汗をかいてます!」と驚いた。

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