2019.4.12 08:00

橋本マナミ、「よれパン」処分を告白「自分の中でブレーキがかかっていた」

橋本マナミ、「よれパン」処分を告白「自分の中でブレーキがかかっていた」

橋本マナミ

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 タレント、橋本マナミ(34)が11日、TOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜後9・0)に生出演。これまで下着を頻繁に買い替えることはせず、長年使い続けるはき心地のいいよれよれの下着「よれパン」を愛用してきたが、元号が平成から令和になることを受け、処分したことを明かした。

 橋本が「よれパンを20個ほど処分しました」と告白すると、MCを務めるプロレスラー、蝶野正洋(55)は「20個も! あら、もったいない。マナミちゃんのファンの方からしたら、男のものでしょう」と大興奮した。

 橋本は処分した理由について、「この仕事をがんばりたい! というときによれパンをはくと、ちょっと自分の中で安心できた。男性との初デートも、そういうパンツをはいていると誘われてもいかなかったり、自分の中でブレーキがかかっていた」と説明。「令和で結婚したい。よれパンを履いている女性は魅力的ではないと思う」と強調すると作家、岩下尚史氏(57)氏は「本当にもったないことをした。メルカリで売ればよかったのに」と嘆いていた。