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【365日グラドル日記(96)】アイドルから新グラビアクイーンへ! ソロとして新たな一歩を踏み出した元ベイビーレイズJAPANのリーダー、傳谷英里香

【365日グラドル日記(96)】

アイドルから新グラビアクイーンへ! ソロとして新たな一歩を踏み出した元ベイビーレイズJAPANのリーダー、傳谷英里香

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メリハリのある美ボディーをビキニに包み、大人の色気を醸し出す傳谷英里香(C)栗山秀作/週刊プレイボーイ

メリハリのある美ボディーをビキニに包み、大人の色気を醸し出す傳谷英里香(C)栗山秀作/週刊プレイボーイ【拡大】

 傳谷英里香(23、レプロエンタテイメント)★生年月日 1995年11月2日 ★出身 千葉県 ★デビュー年 2012年 ★身長 1メートル58

 今年9月にベイビーレイズJAPAN解散という大きな節目を迎え、ソロとして新たな一歩を踏み出した傳谷英里香。

 女優業のみならず、グラビアでの活躍が期待されている注目株だ。ソロになって初グラビアとなった12月3日発売の「週刊プレイボーイ」51号(集英社)では表紙を飾り、その“ベイビーフェイス”と“くびれボディー”が美しすぎると話題に。早くも新グラビア女王候補の一人として名前が挙がっている。

 --表紙を飾った感想、ソロ初グラビアの仕上がりは

 「今年、2度目の表紙を飾らせていただけてうれしく思います。今回は『陰』と『陽』をテーマに撮影しました。色々な表情を見せることができたと思います」

 --昨年10月にグラビアデビューしましたが、当時との違いや成長した部分は

 「昨年と今とで、自然な流れの瞬間を切り取ってもらうというのは変わりません。ただ、今回の撮影に関しては環境(国や場所)で感じたことよりも、写真に自分の内側から少しの感情を引き出す、というのは新鮮でした」

 --グラビアの魅力は

 「人物像を深掘りする、内側を垣間見れるのが魅力だと思います」

 --セールスポイント、チャームポイントは

 「何よりも自然体なことです。飾らないそのままの私を見ていただければと思います。チャームポイントは、みんなから褒められるので、くびれになるのかな?」

 --スタイルを維持するために心掛けていることは

 「水をたくさん飲むこと。自宅でのほんの少しの筋トレです」

 --撮影中の失敗談など思い出に残っているエピソードは

 「プールのあるハウススタジオで撮影しようと移動したら、プールだと思っていた場所は水色のペンキで塗られたただのコンクリートで、みんなで『だまされた!』と笑っていました」

 --ベイビーレイズJAPANが解散して変わったことは

 「グループの時は、一番にメンバーのことを想っていましたが、一人になり、想う対象の一番がスタッフの皆様になって、より楽しい現場になればなぁと思いながら過ごしています」

 --趣味、特技や最近ハマっていることは

 「今年の夏にスキューバダイビングの資格を取りました。すぐにでも暖かい場所や南国の海に行きたいなぁ」

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