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MISIA、GReeeeNと初コラボ!綾瀬はるかドラマ盛り上げる

MISIA、GReeeeNと初コラボ!綾瀬はるかドラマ盛り上げる

特集:
綾瀬はるか
劇中で義母役に挑む綾瀬。歌姫の“応援ソング”を力に熱演する

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 ラブバラードの名手が、ハートフルな“親子愛”を壮大に表現する。

 ドラマ「義母と娘のブルース」は、キャリアウーマンの義母(綾瀬はるか、33)と娘(横溝菜帆、10)が10年の歳月を通して、ともに成長する姿をほのぼの描く物語。

 MISIAのデビュー20周年第1弾となる新曲で主題歌に起用された「アイノカタチ-」は、心温まる義母と娘の絆を表現したバラードだ。

 同ドラマの制作側は、血がつながらない母娘などいろんな愛の形で彩られたドラマの主題歌を“愛の応援ソング”にしたいと考え、圧倒的な歌唱力で支持されるMISIAにオファーした。

 今年20周年の節目を迎えた歌姫は、新たなことに挑戦するチャンスと考え、今回ヒットメーカーとのコラボで楽曲制作することを提案。人気ドラマ「ROOKIES」の「キセキ」など“主題歌の名手”としても知られるGReeeeNとの夢コラボが実現した。

 「アイノカタチ-」は、コーラスとしても参加しているGReeeeNのリーダー、HIDE(38)を中心にメンバーが作詞作曲し、GLAYや平井堅(46)ら人気アーティストを多数手掛ける音楽プロデューサー、亀田誠治氏(54)がアレンジ。音楽界の先端を走る2組が、エネルギーあふれるMISIAの歌声が際立つ曲を完成させた。

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  • GReeeeNと亀田氏との豪華コラボでドラマを盛り上げるMISIA
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