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連ドラ初主演のAKB横山由依、川栄李奈に相談もまさかの“塩対応”

連ドラ初主演のAKB横山由依、川栄李奈に相談もまさかの“塩対応”

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AKB48
連ドラ初主演作をはんなりとPRした横山由依(大阪市北区)

連ドラ初主演作をはんなりとPRした横山由依(大阪市北区)【拡大】

 AKB48の横山由依(25)が、大阪市内で行われたカンテレ主演ドラマ「はんなりギロリの頼子さん」(24日スタート、火曜深夜1・25)の会見に共演の俳優、中尾暢樹(21)と出席した。

 連ドラ初主演作で「不安な気持ちやプレッシャーもあったんですが、スタッフさんや共演の皆さんが優しくて、安心して待ち時間もみんなで和気あいあいと過ごすことができました」と撮影を振り返った。

 “座長”として周囲に気配りをしなければいけない立場となり、元AKB48で女優の川栄李奈(23)に差し入れについて相談。すると「マネジャーさんに聞いたら?」と、まさかの“塩対応”を受けたという。それでも、優しいゆいはんは川栄の“助言”通り、マネジャーが勧めたチョコバウムクーヘンを差し入れした。

 ドラマは京都が舞台で“京都あるある”も多数登場。横山は「楽屋に入ったとき、机に置いてあるものでどのメンバーが座っているか分かる。それで仲の良いメンバーの近くに座る」という“AKBあるある”を披露して笑わせた。

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  • 「はんなりギロリの頼子さん」のPR会見を行った横山由依と中尾暢樹(右)(大阪市北区カンテレ)
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