2018.3.15 05:00

高良健吾、復興支援ドラマに「自分がやりたい、やるべきというふうに思った」

高良健吾、復興支援ドラマに「自分がやりたい、やるべきというふうに思った」

観客と一緒に拳を上げる、左より渡邉純一熊本県東京事務所長、高良、倉科、くまモン=東京・渋谷

観客と一緒に拳を上げる、左より渡邉純一熊本県東京事務所長、高良、倉科、くまモン=東京・渋谷【拡大】

 俳優・高良健吾(30)が14日、熊本県による復興支援ドラマ「ともにすすむ サロン屋台村」の舞台あいさつを東京都内で行った。熊本地震で被災した夫婦の実話を描いた作品で、同郷の熊本出身の女優、倉科カナ(30)と共演。継続的に地元で支援活動を続けてきただけに「自分がやりたい、やるべきというふうに思った」と力説した。

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