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【二十歳のころ ビートたけし(4)】若人に贈るメッセージ 生きていればいいじゃんってこと

【二十歳のころ ビートたけし(4)】

若人に贈るメッセージ 生きていればいいじゃんってこと

特集:
二十歳のころ
たけしは「今になって思うと、二十歳のころって爆発するために身を細めていた時期だった」と熱弁。漂流した青春時代が天才の血肉になった=東京・大手町(撮影・戸加里真司)

たけしは「今になって思うと、二十歳のころって爆発するために身を細めていた時期だった」と熱弁。漂流した青春時代が天才の血肉になった=東京・大手町(撮影・戸加里真司)【拡大】

 大型連載もついに最終回。昨年4月のスタート以降、総勢42人の著名人が登場し、“二十歳のころ”を通して読者の皆様にさまざまなメッセージを伝えてきました。“何者でもなかった青春時代”を赤裸々に語ってきたビートたけし(71)。お笑い界の大御所が自身の軌跡を総括し、二十歳のころを生きている若人に今、贈りたい言葉とは-。ご愛読ありがとうございました。(サンケイスポーツ編集局一同)

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  • 伝説のお笑い番組「オレたちひょうきん族」時代のたけし(中央)。明石家さんま(右)、番組プロデューサーの横澤彪さんとおふざけ=1986年撮影
  • 子供時代のたけし(右)は、高校生だった兄の大さんと愛きょうたっぷりの笑顔
  • 芸人として大成功し、親孝行も一生懸命に頑張った。左からたけし、母のさきさん、兄の北野大さん
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