2017.6.26 15:14

真田ナオキ、13年ぶりに瓦割り 右手の拳が赤く腫れるも「骨折していなければ大丈夫」

真田ナオキ、13年ぶりに瓦割り 右手の拳が赤く腫れるも「骨折していなければ大丈夫」

新曲「別れの夜明け」の記念イベントで瓦割りに挑戦した真田ナオキ=東京・赤坂

新曲「別れの夜明け」の記念イベントで瓦割りに挑戦した真田ナオキ=東京・赤坂【拡大】

 歌手、吉幾三(64)の“秘蔵っ子”として知られる歌手、真田ナオキ(27)が26日、東京都内で行われた新曲「別れの夜明け」(28日発売)の記念イベントに出席した。

 昨年4月デビューの真田はネット上で高橋克典(52)や風間俊介(34)に似てると評判のイケメン歌手で、哀愁漂うハスキーボイスが魅力。この日は空手初段の腕前を披露するため10枚の瓦割りに挑戦し、見事に成功した。

 自身にとっては13年ぶりの瓦割りということで右手の拳が赤く腫れるも「骨折していなければ大丈夫です」と“男気”を披露。同曲の作詞作曲をした師匠の吉について「自分の色が出るように歌いたい」と約束した。

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