2016.2.16 05:03

“ジャズ界の乳フェース”高木里代子、専門誌で史上初の水着表紙

“ジャズ界の乳フェース”高木里代子、専門誌で史上初の水着表紙

「2016年のジャズ・エロチシズム」をテーマにEカップボディーを披露する高木里代子(撮影・平山順一)

「2016年のジャズ・エロチシズム」をテーマにEカップボディーを披露する高木里代子(撮影・平山順一)【拡大】

 慶大卒の新進ジャズピアニスト、高木里代子(31)が19日発売のジャズ専門誌「JAZZ JAPAN」の表紙で、妖艶な水着姿を披露している。

 昨年9月のライブ「東京JAZZ」に水着姿で登場し、“ジャズ界の乳フェース”として話題沸騰中の高木が、Eカップの谷間と美脚を全開させたカット。2010年8月の創刊以降、表紙を水着で飾るのも新人が務めるのも史上初だ。

 4歳でピアノを始め、一昨年にギタリスト、リー・リトナー(64)主催のコンペでピアノ部門世界4位に入賞。17日にアルバム「THE DEBUT!」でメジャーデビューを控えており、「こんな自由な表現を許してくださった『JAZZ JAPAN』さんの画期的、先進的な考えに感謝の気持ちでいっぱい」と感激している。

(紙面から)

  • 19日発売のジャズ専門誌「JAZZJAPAN」表紙
  • 高木里代子、メジャーデビューアルバム「THEDEBUT!」ジャケット写真