2014.8.5 05:00

しずちゃん、完成披露試写会で「ここにいていいのか」

記念撮影に臨む(左から)斎藤工、陣内孝則、岩下志麻、米倉涼子、渡部篤郎、山崎静代、栗原美和子プロデューサー=東京・港区台場 (撮影・山田俊介)

記念撮影に臨む(左から)斎藤工、陣内孝則、岩下志麻、米倉涼子、渡部篤郎、山崎静代、栗原美和子プロデューサー=東京・港区台場 (撮影・山田俊介)【拡大】

 女優の米倉涼子(39)が4日、東京・台場のシネマメディアージュで行われたフジテレビ系主演スペシャルドラマ「アウトバーン マル暴の女刑事・八神瑛子」(9日後9・0)の完成披露試写会に出席した。この日の完成披露には両巨頭のほか、南海キャンディーズの山崎静代(35)、俳優の渡部篤郎(46)、陣内孝則(55)、斎藤工(32)ら豪華共演陣も登壇。米倉の用心棒の元女子プロレスラーを演じるしずちゃんは「そうそうたるメンバーの中にいるのが信じられない。普段は隣に気持ち悪いメガネの人がいるのに、ここにいていいのか」と、相方の山里亮太(37)をいじりながら感激した。

(紙面から)