いしだ壱成に新恋人!19歳の女優・飯村貴子と半同棲中「最後の恋にします」

 
お相手の飯村は笑顔がキュートな美女。6歳のころから芸能活動をしている

 今年8月に11歳下の一般女性と離婚し、バツ2になった俳優、いしだ壱成(42)が23歳下の女優、飯村貴子(19)と交際していることが15日、分かった。16日発売の「週刊文春」が報じた。壱成は15日夜、東京都内で会見。離婚後に交際して1カ月前から半同棲していると明かし「最後の恋にします」と宣言した。

 壱成が3度目の結婚を考える本命恋人の存在を明かした。

 「週刊文春」が離婚したばかりの壱成と飯村との交際をツーショット写真付きで報道。それを受けて会見した壱成は「一目ぼれです」と交際を認めた。

 出会いは、2人が共演した壱成の主演舞台「午前5時47分の時計台」の稽古が始まった4月。当時、壱成は元妻との離婚が成立していなかった。

 交際は8月半ばの離婚後にスタート。離婚は壱成の亭主関白ぶりが大方の理由だったというが、「(彼女への気持ちが)原因の一つでもある」と説明。石川県にも自宅を持つ壱成だが、飯村とは、元妻と暮らしていた東京都内の自宅で半同棲していると告白。元妻が残していった私物も「物に罪はない」と飯村が使っているという。

 互いを「たーたん」「いっくん」と呼び合っており、右手薬指のペアリングを見せた壱成は「相手のために尽くそうという気持ちが初めて芽生えた。理想の相手。亭主関白は全撤回します」とおのろけ。バツ2だけに「結婚は向いてない。僕は結婚不適合者」と苦笑したが、「最後の恋にします」と宣言。スマートフォンの待ち受けにした彼女とのツーショット写真まで公開した。

 そして、会見中、彼女に電話をかけて「たーたんね、マイクを向けられてるから、報道陣の皆さんにごあいさつして」と甘い声でリクエスト。飯村も「全部が好き。人間性が好き。付き合って間もないけど、結婚も視野に入れている。浮気の心配もない」とのろけた。

 壱成は父で俳優の石田純一(63)とその妻でプロゴルファーの東尾理子(41)にも飯村を紹介済み。同じバツ2の父の純一は「お前も俺と同じ道をいくのか」と話していたという。血は争えない。父に続く3度目の結婚はあるのか。

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