2020.1.29 12:00

【松本ひでおのオフは釣り三昧】束釣りの川目記者の高笑いが聞こえた気が…

【松本ひでおのオフは釣り三昧】

束釣りの川目記者の高笑いが聞こえた気が…

13センチ松本サイズのテナガエビをゲット! 川目記者の幻聴と戦ってます

13センチ松本サイズのテナガエビをゲット! 川目記者の幻聴と戦ってます【拡大】

 リスナーの方からお手製のタナゴ用和竿を頂きました。試し釣りにと頭に浮かんだのは、東京・吉祥寺の釣りカフェ「Catch&Eat」(電話090・1213・6559)。円形の釣り堀の縁にはテーブルが付いており、飲食しながら釣れる。釣り料金は1ドリンク付で1時間2000円。しかも獲物(ホンモロコとテナガエビ)はその場で調理してくれます。

 実は昨年ここでリスナーイベントをやって、ゲストの“天敵”サンスポ・川目梢記者に敗れました。前回釣れなかったテナガエビを、この繊細な竿先で…と乗り込んだのですが、「でっかいのは25センチもあるオニテナガエビだから、この竿じゃ折れちゃいますよ」と店長。

 仕方なくお店の貸し竿でチャレンジ。まずは13センチの雌をゲット。続いて20センチの雄。すごい引きです! しかし水面でバラしました。時間の関係で釣果はここまで。おーっほほっほ。川目記者の高笑いが聞こえた気が…。ダメだ、気持ちで負けてる(汗)。 (フリーアナウンサー)