東都大学野球

2018年秋季リーグ試合結果

▼2018/09/12(水) 中大−亜大2回戦 (1勝1敗、神宮)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
中 大
亜 大 11
【投手】
(中)皆川、水谷、後藤−田畑、了海
(亜)松本健、岡留、内間、平内−佐久本
【責任投手】
(勝)岡留1試合1勝
(敗)皆川2試合1敗
【本塁打】
(中)
(亜)頓宮1号ソロ(水谷)
【戦評】
 亜大が11得点で大勝した。正随が一回に勝ち越しの2点適時打を放つと、四回には二死満塁から走者一掃の二塁打で計5打点をマーク。六回には4番頓宮の本塁打も出た。中大は先発の皆川が6四死球で8失点と崩れた。
▼2018/09/12(水) 立正大−国学院大2回戦 (1勝1敗、神宮)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
立正大
国学院大
【投手】
(立)釘宮、鈴木−木下
(国)横山、山岡、山口−横井、平古場
【責任投手】
(勝)釘宮3試合1勝1敗
(敗)山岡1試合1敗
【本塁打】
(立)
(国)
【戦評】
 立正大が逆転勝ちした。0−1の七回、木下の適時打で追い付き、八回は伊藤裕の適時二塁打で勝ち越し。釘宮が8回1失点と好投し、流れを引き寄せた。国学院大は先発横山が6回を無安打に抑えたが、2番手の山岡が打たれた。