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2019年ゴールデングラブ賞

ゴールデングラブ賞
 守備のベストナインを表彰するもので1972年に「ダイヤモンドグラブ賞」として創設され、86年から現名称。選考対象となるのは、投手は規定投球回数以上またはチーム試合数の1/3以上登板、野手はそれぞれのポジションでチーム試合数の1/2以上出場していることが条件。新聞社、テレビ局などのプロ野球担当5年以上の記者の投票で選ばれ、受賞者にはトロフィーと賞金50万円が贈られる。最多受賞は福本豊(阪急)の12度(12年連続)。