データ集

2018年ゴールデングラブ賞

セ・リーグ
位置 選 手 チーム 獲得回数
投 手 菅野 智之 巨 人 3年連続3度目
捕 手 梅野隆太郎 阪 神
一塁手 ロペス DeNA 3年連続4度目
二塁手 菊池 涼介 広 島 6年連続6度目
三塁手 宮崎 敏郎 DeNA
遊撃手 田中 広輔 広 島
外野手 丸  佳浩 広 島 6年連続6度目
大島 洋平 中 日 2年ぶり6度目
平田 良介 中 日
パ・リーグ
位置 選 手 チーム 獲得回数
投 手 岸  孝之 楽 天
捕 手 甲斐 拓也 ソフトバンク 2年連続2度目
一塁手 中田  翔 日本ハム 2年ぶり3度目
二塁手 中村 奨吾 ロッテ
三塁手 松田 宣浩 ソフトバンク 6年連続7度目
遊撃手 源田 壮亮 西 武
外野手 秋山 翔吾 西 武 4年連続5度目
柳田 悠岐 ソフトバンク 2年連続4度目
西川 遙輝 日本ハム 2年連続2度目
ゴールデングラブ賞
 守備のベストナインを表彰するもので1972年に「ダイヤモンドグラブ賞」として創設され、86年から現名称。選考対象となるのは、投手は規定投球回数以上またはチーム試合数の1/3以上登板、野手はそれぞれのポジションでチーム試合数の1/2以上出場していることが条件。新聞社、テレビ局などのプロ野球担当5年以上の記者の投票で選ばれ、受賞者にはトロフィーと賞金50万円が贈られる。最多受賞は福本豊(阪急)の12度(12年連続)。