2016.1.25 05:01

阪神・藤浪、2年連続“ギター持参キャンプ”検討中

阪神・藤浪、2年連続“ギター持参キャンプ”検討中

鳴尾浜でノックを受ける藤浪。キャンプへ調整は順調だ

鳴尾浜でノックを受ける藤浪。キャンプへ調整は順調だ【拡大】

 阪神・藤浪は24日、2年連続の“ギター持参キャンプ”とすることを検討中だ。「新しく持って行くものは特にないですね。ギターは完全なひまつぶしですけど、持って行けたら行こうかと思っています」。沖縄・宜野座キャンプは、2月29日までの長丁場。優しい音色で癒やされながら、昨年以上の充実の2月としたい。この日は極寒の鳴尾浜でキャッチボール、内野ノックをこなし「(寒くても)全然変わらないです」と順調な調整ぶりをみせた。

(紙面から)

  • ノックを受ける阪神・藤浪=鳴尾浜球場(撮影・松永渉平)
  • ノックを受ける阪神・藤浪=鳴尾浜球場(撮影・松永渉平)
  • ノックを受ける阪神・藤浪=鳴尾浜球場(撮影・松永渉平)
  • (左から)江越、一二三とランニングする阪神・藤浪=鳴尾浜球場(撮影・松永渉平)
  • キャッチボールをする阪神・藤浪=鳴尾浜球場(撮影・甘利慈)
  • キャッチボールをする阪神・藤浪=鳴尾浜球場(撮影・甘利慈)
  • キャッチボールをする阪神・藤浪=鳴尾浜球場(撮影・甘利慈)
  • ウォーミングアップをする阪神・藤浪=鳴尾浜球場(撮影・甘利慈)
  • ランニングをする阪神・藤浪=鳴尾浜球場(撮影・甘利慈)
  • キャッチボールをする阪神・藤浪=鳴尾浜球場(撮影・甘利慈)
  • キャッチボールをする阪神・藤浪=鳴尾浜球場(撮影・甘利慈)