2015.2.24 05:00

元セ・リーグ審判員の松橋義喜氏、敗血症のため死去

 松橋義喜氏(まつはし・よしき=元阪急、国鉄、セ・リーグ審判員)22日午前6時32分、敗血症のため、長野市内の長野赤十字病院で死去、81歳。通夜は24日午後6時、葬儀・告別式は25日午前10時、ともに長野市鶴賀田町2142-1、鶴賀法事センターで。喪主は妻、美根子(みねこ)さん。松橋氏は審判員として通算3164試合に出場した。

(紙面から)