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中大逆転勝ち!島袋6四死球の乱調も打線奮起/東都

中央大先発の島袋洋奨=神宮球場(撮影・古厩正樹)

中央大先発の島袋洋奨=神宮球場(撮影・古厩正樹)【拡大】

 東都大学野球春季リーグ第1週第2日(8日、神宮)2回戦2試合を行い、拓大は延長十回、末広瞭介内野手(4年)のサヨナラ安打で2-1で駒大に競り勝ち、1勝1敗とした。中大はプロ注目のエース左腕・島袋洋奨投手(4年)の乱調で亜大に3点を先行されたが、12安打を放ち、6-3で逆転勝ち。1勝1敗のタイとした。

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