(セ・リーグ、中日―阪神、14回戦、14日、バンテリンD)阪神・岡田彰布オーナー付顧問(68)が、テレビ大阪の中継で中日─阪神の解説を務めた。初回に森下翔太外野手(25)、佐藤輝明内野手(27)に連続本塁打を浴び、続く大山悠輔内野手(31)にも左前打を許したマラーと加藤の中日バッテリーに苦言を呈した。「なんで150キロやのに、ストレート投げんのやろなあ。不思議よなあ。一番打ちづらいのは速い球なんですよ」。森下には真っすぐを捉えられたが、佐藤、大山にはともにカットボールを打たれた。
(セ・リーグ、中日―阪神、14回戦、14日、バンテリンD)阪神・岡田彰布オーナー付顧問(68)が、テレビ大阪の中継で中日─阪神の解説を務めた。初回に森下翔太外野手(25)、佐藤輝明内野手(27)に連続本塁打を浴び、続く大山悠輔内野手(31)にも左前打を許したマラーと加藤の中日バッテリーに苦言を呈した。「なんで150キロやのに、ストレート投げんのやろなあ。不思議よなあ。一番打ちづらいのは速い球なんですよ」。森下には真っすぐを捉えられたが、佐藤、大山にはともにカットボールを打たれた。