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【ヤクルト写真ギャラリー】シーソーゲームを落とし連敗…大西広樹が3四球の誤算/8・28

(セ・リーグ、中日4-3ヤクルト、19回戦、9勝9敗1分、28日、バンテリンD)七回、二ゴロに倒れたヤクルト・村上宗隆(撮影・中井誠)
円陣で声を出すヤクルト・長岡秀樹(撮影・中井誠)
一回、先制の犠飛を放つヤクルト・内山壮真(撮影・中井誠)
一回、安打を放ったヤクルト・長岡秀樹(撮影・中井誠)
一回、ヤクルト・吉村貢司郎(撮影・中井誠)
三回、頭部に死球を受けたヤクルト・北村恵吾(撮影・中井誠)
三回、ベンチに下がるヤクルト・北村恵吾(撮影・中井誠)
六回、本塁打を放ったヤクルトのホセ・オスナ(撮影・中井誠)
七回、勝ち越しの適時二塁打を放つヤクルト・内山壮真(撮影・中井誠)
七回、勝ち越しの適時二塁打を放ったヤクルト・内山壮真(撮影・中井誠)
七回、ヤクルト・大西広樹(撮影・中井誠)
七回、ヤクルト・荘司宏太(撮影・中井誠)
八回、ヤクルト・清水昇(撮影・中井誠)
八回、選手交代を告げるヤクルト・高津臣吾監督(撮影・中井誠)

(セ・リーグ、中日4-3ヤクルト、19回戦、9勝9敗1分、28日、バンテリンD)ヤクルトは接戦を落とし、連敗。先発した吉村貢司郎投手は6回4安打2失点。1点を追う六回、ホセ・オスナ内野手のソロ本塁打で同点に追い付くと、七回には内山壮真捕手の適時二塁打でリードした。しかし、2番手の大西広樹投手が3四球で満塁のピンチを招き、3番手の荘司宏太投手が上林に2点適時打を浴び逆転された。

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