(セ・リーグ、中日4-3ヤクルト、19回戦、9勝9敗1分、28日、バンテリンD)ヤクルトは接戦を落とし、連敗。先発した吉村貢司郎投手は6回4安打2失点。1点を追う六回、ホセ・オスナ内野手のソロ本塁打で同点に追い付くと、七回には内山壮真捕手の適時二塁打でリードした。しかし、2番手の大西広樹投手が3四球で満塁のピンチを招き、3番手の荘司宏太投手が上林に2点適時打を浴び逆転された。
(セ・リーグ、中日4-3ヤクルト、19回戦、9勝9敗1分、28日、バンテリンD)ヤクルトは接戦を落とし、連敗。先発した吉村貢司郎投手は6回4安打2失点。1点を追う六回、ホセ・オスナ内野手のソロ本塁打で同点に追い付くと、七回には内山壮真捕手の適時二塁打でリードした。しかし、2番手の大西広樹投手が3四球で満塁のピンチを招き、3番手の荘司宏太投手が上林に2点適時打を浴び逆転された。