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マツコ、JAL最新機に試乗 どの座席なら海外旅行可能? さんまのマル秘写真も発見 TBS系「週刊さんまとマツコ 夏の特大号」

「週刊さんまとマツコ 夏の特大号」で高知県を訪れた明石家さんま(左)とマツコ・デラックス(C)TBS

タレント、明石家さんま(69)とコラムニスト、マツコ・デラックス(51)が局地的ホットニュースを掘り下げるTBS系「週刊さんまとマツコ」(日曜後1・0)。同番組の第2弾となるゴールデン2時間SP「夏の特大号」が18日午後8時から放送される。めったにロケに出ないさんまとマツコが、羽田空港と高知県を訪れ計20時間のロケを楽しんで、とにかく喋り倒す。

羽田空港でJALのキャビンアテンダントらと話す明石家さんま(左手前)とマツコ・デラックス(左)(C)TBS
JALの最新機エアバスA350ー1000に試乗する明石家さんま(中央CA横)とマツコ・デラックス(右)(C)TBS

今回はJAL全面協力で羽田空港ロケを敢行。まずは一般人立ち入り禁止というキャビンアテンダントの打ち合わせエリアにさんまとマツコが突撃する。するとあるベテランCAが、さんまの若かりし頃のマル秘写真を持っているという。マツコが「こんな顔見たことない!」と驚いたその衝撃の写真とは、いったいどのようなものか。

さらにJALが誇る最新機エアバスA350-1000に試乗。JAL史上最大級という飛行機を目の前に「こんなにデカいんだ!」「どうやって飛んでるの!?」と驚く2人。そして〝座席のサイズが合わない〟という理由で10年以上も海外旅行に行っていないというマツコが、ファースト、ビジネス、プレミアムエコノミーと各クラスの座席を〝フィッティング〟。はたしてマツコはどの座席なら座れるのか。

さらに、番組史上初の地方ロケで、さんまとマツコが高知へ行く。目的は、すべてのテレビ局から〝ガン無視〟されているという、タレント、島崎和歌子(51)の芸能生活35周年のお祝い。島崎本人も参加し、記念のティッシュを配り歩くと高知県民が大騒ぎに。さらに、最近は高知出身のほかのタレントに脅かされているという島崎の高知利権を憂い、高知の〝権力者〟を緊急招集。高知名物を食べながら、島崎和歌子の歴史と未来を語り尽くすはずだったのだが…。

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