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アルゼンチン−メキシコでも疑惑のゴール (1/2ページ)

2010.6.28 10:18
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特集 : 海外代表
アルゼンチン−メキシコでも疑惑のゴール
前半26分、ヘディングで先制ゴールを決めるアルゼンチンのテベス(11)=ヨハネスブルクのサッカーシティー競技場(共同)【フォト】

 サッカーW杯南アフリカ大会決勝トーナメント1回戦(27日、アルゼンチン3−1メキシコ、ヨハネスブルク)アルゼンチンのテベスが前半26分に挙げた先制点も“疑惑のゴール”となった。こぼれ球をメッシが浮きパスした際、ゴール前のテベスは明らかにオフサイドのポジションにいたが、副審の旗は上がらなかった。

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前半26分、ヘディングで先制ゴールを決めるアルゼンチンのテベス(11)=ヨハネスブルクのサッカーシティー競技場(共同)
前半、アルゼンチンのテベスの先制ゴールで、審判(右端の2人)に抗議するメキシコ選手たち=ヨハネスブルクのサッカーシティー競技場(共同)
アルゼンチンに敗れ、審判に抗議するメキシコ選手ら=ヨハネスブルクのサッカーシティー競技場(共同)
警察官が警備する中、アルゼンチンサポーターとにらみ合うメキシコサポーター=27日、ヨハネスブルクのサッカーシティー競技場(共同)
試合後、衝突するメキシコとアルゼンチンのサポーター=27日、ヨハネスブルクのサッカーシティー競技場(共同)

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