2006.02.28 更新
スケルトン・越は去就について「じっくり考えたい」
トリノ五輪に出場したスケルトン男子の第一人者、41歳の越和宏(システックス)は26日、今後の去就について「自分の人生を左右する問題。帰国して3月末まではじっくり考えたい」と進退を留保した。今大会の競技終了後もトレーニングを続けている。(全文へ)
ニュースリスト
- 【2/28】スケルトン・越は去就について「じっくり考えたい」
- 【2/27】越、3月末まで進退を保留
- 【2/18】越、涙の11位…「中年の星」もメダルの夢届かず引退へ

- 【2/17】越が11位、稲田は18位に終わる−スケルトン男子

- 【2/16】中山が14位に終わる−スケルトン女子
- 【2/15】スケルトン41歳最年長の越は仕上がり順調!


