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2006.02.17 更新
女子10キロクラシカルを行い、日本からただ1人出場した石田正子(JR北海道)は序盤に出遅れたのが響き、30分24秒0で31位だった。
女子10キロクラシカルに出場し、41歳189日で銅メダルを手にしたヒルデ・ペデルセン(ノルウェー)が、冬季五輪史上女子最年長メダリストとなった。これまでの記録は、92年アルベールビル五輪の20キロリレーで優勝したCIS(独立国家共同体)のライサ・スメタニナの39歳354日。
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